歴史

歴史年表

神戸ゴルフ倶楽部 関連事項
1952
昭和27
2/17 米軍接収解除
4/28 戦後初の総会開催
-/- 新聞、ラジオで会員によびかけ、春より会場の運びとなる
7/28 旧サースデー倶楽部をチェンバーとして買い取る
-/- 戦後はじめての倶楽部選手権を行う
1953
昭和28
7/26 50周年記念行事を行う
-/- チェンバー大改造
1954
昭和29
-/- コース改造を始める
-/- 婦人室増築(16.84坪)
1955
昭和30
-/- 12番~15番ホールの4ホール、ブルドーザーによる大改造を行う
-/- サービスカー購入
1956
昭和31
 
1957
昭和32
-/- 六甲山小学校より倶楽部までの道路舗装
1958
昭和33
-/- 1番、4番~6番ホール、ブルドーザーによる大改造を行う
-/- キャディ宿舎をつくる(六甲ハイツの建物を移築)
-/- 男子ハウスキャディ20人を採用
1959
昭和34
-/- キャディ宿舎増築
-/- 男子ハウスキャディをやめ、
女子ハウスキャディ30人を雇用
1960
昭和35
 
1961
昭和36
-/- 使用クラブを10本に制限
1962
昭和37
 
1963
昭和38
8/17 60周年ゴルフ開催招待競技を行う
8/18 会員の60周年記念競技を行う
1964
昭和39
-/- 駐車場拡張
1965
昭和40
9/- 神戸大丸で「日本最古・神戸ゴルフ倶楽部」展を催す
1966
昭和41
-/- 65周年記念として「神戸ゴルフ倶楽部史」発刊
1967
昭和42
-/- クラブハウスの大改造、男子ロッカー浴室、管理人の居室、キャディ控え室などの移設、拡張(現在のレイアウトになる)またキャディ宿舎の増設にとりかかる
1968
昭和43
-/- クラブハウスの大改造工事完成(4,500万円)
1969
昭和44
8/24 グルーム胸像除幕式 於K.G.C.
1970
昭和45
 
1971
昭和46
-/- スカイサントリー(現ダイナック)に食堂を委託
1972
昭和47
-/- 阪神電鉄より隣接の8.587平方メートルを借り受ける
1973
昭和48
7/- 上記土地の一部2,200平方メートルで12番ホールを拡張
8/2 70周年記念競技JGA及び各ゴルフ連盟会長・理事招待(参加51人)
8/7 70周年記念競技、関西ゴルフ連盟加盟倶楽部支配人、報道関係者招待(参加69人)
8/11
8/12
メンバー記念競技(参加299人)
「神戸ゴルフ倶楽部70年史」発刊
12/- 浄化槽設備設置
1974
昭和49
-/- チェンバー、婦人休憩室を改修
-/- ハウスキャディ制度を廃止、全面アルバイトキャディとなる
1975
昭和50
-/- コース用ジープ及びトレーラー1台購入
1976
昭和51
-/- コースに苗木(杉、檜、貝塚、サザンカ等)1,700本植樹
1977
昭和52
-/- 住吉学園よりの借地を向こう20年継続契約更新する
-/- マイクロバス1台購入
1978
昭和53
8/20 75周年記念競技(参加157人)
1979
昭和54
9/- チェンバーのベッド、ナイトテーブル、電気スタンド更新
1980
昭和55
-/- 西側駐車場を拡張
1981
昭和56
-/- 防雷用シェルター(3番、17番)2棟設置
1982
昭和57
-/- コース消毒用のタンク車を購入
-/- 改装を機に婦人休憩室をメンバールームとし、女人禁制のバー、男子休憩室への夫人の立ち入りを認める
1983
昭和58
8/13
8/14
80周年競技(参加214人)
1984
昭和59
4/1 阪神電鉄と2番ティ南側の貯水槽設備の借用と用水供給の契約を結ぶ
-/- クラブハウス及びチェンバーの建物の大改修工事
-/- 従業員通勤用ワゴン車購入
1985
昭和60
-/- イノシシ防除の電柵を施設(約3,500m施工)
1986
昭和61
-/- スプリンクラー施設工事開始
(1番~6番及び18番の7ホール)
1987
昭和62
-/- 11番ティグラウンドに信号機を新設
1988
昭和63
-/- スプリンクラーの施設工事(7~11番及び15番の6ホール)
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